お客様各位
平素より復旧天使ソフトウェア製品をご利用頂き、誠に有難うございます。
この度、復旧天使が「Ver 8.11」にアップデートされましたので、ご案内致します。
[アップデート内容]
復旧天使 Standard
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Standard RAID
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Professional (Home)
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・ReFS3
- 一時停止->プレビュー->スキャンシーケンスの誤った動作に関する問題の修正
- 最新バージョンのファイルシステムをサポートするため、"読み込み"と"スキャン"モジュールを修正しました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
復旧天使 Professional (Business,Expert)、Technician
・OSにストレージをマウントするため、iSCSIサーバーを追加できる機能をアップデート
- ストレージまたはパーテイションをiSCSIの対象として設定(コンテキストメニューから)
- ローカルまたはLAN経由の読み取り専用iSCSIアクセス(認証なし)
- Microsoft iSCSI Initiator(Windows)、open-iscsi(Linux)、globalSAN(Mac) サポート
- 体験版には、ターゲットサイズ制限があります(5368709119 Sector(2.5TB))
・拡張ファイルシステムオブジェクト属性(ユーザー指定プロパティ)
- データコピー時の属性復元手順をアップデートしました(Windows,Mac,Linux)
- エクスプローラーで属性を一覧表示してコンテンツを表示する機能を追加しました
- HFS+およびAPFSに対するApple属性サポートをアップデートしました
- 関連属性をサポートするよう、SSDBおよびVRFSファイルの形式を変更しました(ツリー外)
- 属性を新しい形式で保存できるようHFS+およびAPFSに対するスキャン手順をアップデートしました
- 名前付き属性として、NTFS代替データストリーム機能をサポートしました
- Ext2-Ext4およびXFSのLinux xattrsをサポートしました
・非標準の大きなセクターサイズ(4160,4176等)をサポート
・Btrfs
- 仮想RAIDボリュームの自動構築時の問題を修正
・ReFS3
- 一時停止->プレビュー->スキャンシーケンスの誤った動作に関する問題の修正
- 最新バージョンのファイルシステムをサポートするため、"読み込み"と"スキャン"モジュールを修正しました
・XFS
- マルチブロックディレクトリクラスターをサポート
・ZFS
- 最大1MBのファイルシステムブロックサイズをサポートしました(OpenZFS用)
- 大きいサイズのファイルの"長期削除"(マルチトランザクション)後、削除の中止をサポートしました
[アップデート方法]
ダウンロードページよりソフトウェアをダウンロードしてインストール後、ご使用中のライセンスを登録して下さい。
無料サポート期間内であれば、そのままライセンスをご登録頂けます。
無料サポート期間が終了している場合は、別途ライセンスのご購入が必要となります。
サポート期間は、復旧天使Webサイトのマイページでご確認下さい。
今後とも復旧天使ソフトウェアをご愛用下さいますよう宜しくお願い致します。
以上